お知らせ
当鈴鹿ナレッジパソコン教室の日本商工会議所主催

PC検定(文書作成、データ活用)
キータッチ2000テスト 
ビジネスキーボード認定試験 
は随時行っていますので
ご連絡ご連絡ください
平成19年1月1日からPC検定で基礎級(Basic)ができ、この試験は知識科目がありませんので、比較的受けやすくなっています。とりあえず、まずBasicから受けられて階級を上げていくのもいいようですね。

最近生徒さんからページの更新が「ほとんどない」ということで。あぁ、まったくその通りです。<m(__)m>。前にブログを始めようとしたのですが、三日坊主ではなくて1日で終わったのです。まぁ、こんな調子です。やることが多すぎてホームページに手が回らないのが実情です。っと、書きたいんですが、単に不精なんでしょうか。
最近、少しうれしいことが続いています。ある日曜日の朝でした。コンビニでお昼のおにぎりと、サンドイッチを買おうと思って、車から出たとたん、昔の生徒さんにばったり出会いまして、一度またお会いしたいと常々思っていましたのでうれしかったですね。彼女には新婚旅行のオーストラリアのカンガルーのぬいぐるみをいただいて、いまでも教室のカウンターに飾っています。その日の夕方、昔の生徒さんが遊びに来てくれまして古いパソコンが壊れたからパソコン買うからいいのを探して欲しいっていうんですね。そのパソコン直してあげるから、その金で海外旅行の資金にすればって言ったんですが、今回は本気モード。そんな話をしていましたら、前に来ていただいていた生徒さんがドアをあけ、「えっ。」「どうされたんです。」「実はまた教室に通いたいもんですから。」ということでまた来ていただけることになりました。
ありがたいですね。パソコンの教室をやっていて良かったと思える時ですね。
話はかわって、ちょっとExcelの話をして見ます。(興味のある人だけ読んでくださいね)
よく、生徒さんに言うんですが、Excelを開発した人はかなり遊び心の多い人だったようです。隠れコマンドや、ショートカットの多さでは他のソフトに比べ群を抜いているようです。今回お話しするのは、隠れコマンドや、ショートカットではありませんが、あるセルに「=占い」と入力したら、F9キーを押すたびに「大吉」「中吉」「小吉」「末吉」「凶」がランダムに出す方法があるのですが、皆さんおわかりでしょうか。もちろんマクロは使いませんし、アドインでもありません。ちなみにこの「=占い」の入力は「Sheet1」でも「Sheet2」でも「Sheet3」でも問題ありません。この占いのネタ作りは少し考えないと出来ないと思いますが、興味のある生徒さんはぜひ挑戦してみてください。(いずれ解答はこの紙面で掲載したいと思います。)H19/6/30
平成17年2月20日のビジネスコンピューティング検定試験を、2級、3級を含め10名の方が受けられました。ただ残念ながら実際はお一人がインフルエンザのため(お気の毒でした)9名でしたが、結果は3級の発表が3月22日、2級は4月の半ばということです。とりあえず結果はどうであれ、そのために勉強していただいたスキルはきっちりとついていることと思います。そのうち結果が発表されますが、受かった方はさらにスキルアップを、そうでない方は次の機会にチャレンジしてみてください。大変ご苦労様でした。

今年は平成17年この教室も5年目にさしかかります。ここまでやって来れたのもみんな生徒さんのお陰と感謝しています。いつも生徒さんに来て頂いて、ここに来て良かったと思っていただけるように絶えず努力を怠らないようこれからもがんばっていきたいと思っていますので、今年もまた生徒の皆様、よろしくお願いいたします。

平成16年7月4日のキータッチ2000テストで2名が受けられましたが、2名ともゴールドホルダーをとられました。その中のSさんは59才の女性。しかも8分27秒で打ち切りました。中一の綾香ちゃんが日本語文書処理技能3級合格もすごいですが、Sさんはキータッチの鉄人です。感服いたしました。

今回平成16年2月15日の第23回日商ビジネスコンピューティング3級を受けられた7名の方全員素晴らしい成績で合格されました。いずれは、2級を目指したいところですが、2級と3級の壁はかなり差があってきびしいものがありますので、一概に勧めることが出来ません。ご本人のやる気で決定されればいいと思います。
                                                           H16年3月1日

昨年の暮れはいろんな意味でバタバしていましたので試験の結果を載せるのを怠っていました。
関係者の方には申し訳なく思っています。
平成15年12月7日のキータッチ2000、文書処理技能3級検定を受けられた方の結果です。
キータッチの結果発表ですが全員で11名受けられた結果です。
2000文字 3人
1646文字 1人
1574文字 2人
1550文字 1人
1129文字 1人
1042文字 1人
1024文字 1人
 961文字 1人
内容は多少差がありましたが相変らず良好でした。ほんとにこんな状態いつまで続くのでしょうね
文書処理技能はビジネス文書は皆さん合格点のいい成績なのですがあいかわらず筆記の日本語がネックになって10名中5名という50%の合格率でした。結果が出なかった生徒さんはまた今度再挑戦してみてください。
                                                        H16年1月1日

7月6日のキータッチ2000、文書処理技能3級検定を受けられた方ご苦労様でした。
キータッチの結果発表ですが全員で9名受けられた結果です。
2000文字 3人
1967文字 1人
1642文字 1人
1583文字 1人
1369文字 1人
1364文字 1人
1003文字 1人
内容は相変らず良好でした。こんな状態いつまで続くのでしょうね(2000文字を打たれた方は1名1分21秒残 1名40秒残 1名12秒残)
文書処理技能は今までの問題に比べビジネス文書の設問が理解しずらかったように思えますし、筆記の日本語も難しくなっているようです。
                                                        H15年7月7日

5月17日の日本語文書処理技能の試験では当教室で鈴鹿地区でははじめての中学2年生男女1名づつ3級を合格されました。全国レベルでは小学生6年生がもっとも若い合格者となっているようですが、合格証書のフォーマットが昭和生まれになっていてまだ平成生まれのフォーマットが出来ていなかったところをみますとかなりのものと推測されます。昨今3級でもかなりの知識が必要とされてきていますので、快挙ではないかと思っています。ちなみに日本語文書処理技能の教本を執筆されている先生とのメールでは、平成生まれの合格者はまだ知りませんとのことでした。

3月9日に当教室でキータッチ2000テスト10名、日本語文書処理技能3級が6名受けられました。キータッチ2000はあいかわらず平均が約1460字とハイレベルの状態でした。日本語文書処理技能の結果は3月24日にならないとわかりませんが、常識問題などは現在のパソコンにとりまく進化が早く過去問ではとても対応できなくなってきているのが現状のようでした。それから2月16日に12名の方がビジネスコンピューティング3級を受けていただきましたが、11名合格ということで非常に良い結果となりました。1名の方にはくじけず次回また挑戦していただくよう希望しています。

2月16日に当教室でビジネスコンピューティング3級の試験を行いまして、12名の方が、挑戦されました。当教室では初めてのビジコンでしたので、教室側も若干緊張して臨みましたが、たいしたトラブルも無く、あとは3月3日の結果を待つのみとなりました。陰ながら応援をしてくれていた前の生徒さんもおられたことですし、生徒の皆さんも最善を尽くされたと思いますので、良い結果を期待しています。生徒の皆さんには本当にご苦労様でした。  h15/2/17 

昨年一年は瞬く間に過ぎていきました。「光陰矢のごとし」と、言いますがまさにその通りだったと思います。生徒の皆様に何か身に付けていただけるよう努力をしてきたつもりですが、至らなかったところはお許しを願いたいと思います。
今年は、ある生徒さんがきっかけで、当教室では始めての「ビジネスコンピューティング」の検定試験を行いますが、初めてにしては、おそらく9名ほどの受験者になるものと思われます。受験者の皆さん全員に受かってもらえるようご指導をしていくよう努力をしていきます。
また今年から日商の「ビジネスキーボード」という新しい検定試験が始まります。キータッチ2000の上位試験ですが、かなり打ち込まないと厳しい試験です。キータッチ2000でゴールドホルダーを取得された方を主に、対象にしていますが、どなたでもOKですので、ぜひともチャレンジしてください。 

最近の個人的な出来事
うちの教室に高校生の姉妹がお二人と妹さんの友人お一人生徒としてきていただいているのですが、少し前の日曜日、お姉さんから「妹とその友人が鈴鹿フェスタで踊りをやるので見に来てやって下さい」とのメールが入りまして、こちらの授業が終わって残務整理を、し残して、サンズまで出かけました。彼女らのグループは風神で、その30分ほど前に着いて他のグループも見ていたのですが、間近でみるのは、初めてでスピーカーの音と雰囲気で圧倒されていたのですが、そのうち順番が回ってきて、彼女らのグループが出てきて踊るのを見て一瞬でわかったことですが、選定した音楽も良かったし、練習量が他のグループと違うということがすぐわかりました。数十人がひとつになって演技することの難しさというのはやはりやってみないとわからないのでしょうね。よくテレビでやっているのを見ますが、半端な練習じゃぁないのでしょう。そうこうしているうちに、お姉さんと、そのお母さんに会うことが出来ました。挨拶をして、踊りが終わったので帰りかけると、お姉さんが踊っていた彼女らに言ってくれたのか、走りこんできて、見に来てくれたお礼を言ってくれました。彼女らには絶対一等賞になりますね。といったのですが。後で聞いた話ですが、やっぱり優勝したそうです。努力は人を裏切らないということを生徒さんに前々からいってきましたが、まさにその通りでした。最初は多少義理もあって見に行ったのですが、いい物を見せてもらって見に行ってよかったと思っています。
                                                             H14年9月9日

7月7日のキータッチ2000、ワープロ3級検定を受けられた方ご苦労様でした。
キータッチの結果発表ですが全員で6名受けられて1名が前の生徒さんの紹介ということでとりあえず5名としておきます。
2000文字 2人
1882文字 1人
1614文字 1人
1571文字 1人
ということで内容は相変らず良好でした。(2000文字を打たれた方は1名1分5秒残 1名1分14秒残でした。)
ワープロの方は今までの問題に比べビジネス文書がやや難しかったかというところで、少し生徒さんにはおきのどくでした。
                                                        H14年7月8日

5月17日のワープロ2級はかなり手ごわかったようです。問題を作った先生は30分の試験ということを忘れているのでは、という意見もあります。受けていただいた生徒さんにはご苦労様としか言いようがありません。今回の合格率は15%ぐらいと予想されています。(普通は25%から45%ぐらい)次回に向けて2級を受けようとしている生徒さんがんばっていきましょう。    H14年5月20日

H14年3月10日 日商キータッチの結果発表
2000文字 4人
1821文字 1人
1807文字 1人
1772文字 1人
1750文字 1人
1438文字 1人
1402文字 1人
 987文字 1人
計     11人
またまた、すばらしい結果となりました。前回の、平均1772文字(今回は1725文字)をしのぐことはできませんでしたが、11人中4人ゴールドホルダーをとることができました。皆さんの努力に対し敬意を表します。前にもいいましたように普通は100人で3名の割合でしかとれないものです。商工会議所の担当の方のお話では本部の商工会議所から「鈴鹿の商工会議所はすごいですね」といわれているようですがそのほとんどが当教室から出ているのがすばらしいと思っています。(自画自賛(^^♪ )
ワープロ3級の合格発表は追ってご連絡いたします。

現時点でワープロ及びキータッチ2000テストを受けられる方は
ワープロ検定 3級 
                          キータッチ2000  1名  ・・・となっています。(2月8日現在)

昨年は創設して間もない時期でしたがすばらしい生徒さんに恵まれ、出だしとしては非常によかったと思っています。これからも人と人とのふれあいを大事にしていきたいと思っています。昨年特に目立ったのはキータッチ部門の成長です。ゴールドホルダーが年間7人で最後の12月2日のテストでは12名受け一度に4名のゴールドホルダーが出たことです。(通常取得率3%)教室にとっても名誉なことですし、生徒さんの努力も大変だったと思います。また昨年のMOUS検定では平均点が900点(最高1000点で770点がボーダーライン)を上回るいい成績で全員合格されたことは私にとって本人よりもうれしいことです。
ただいつも思うことですが生徒の皆さんが本当にこの教室に来て良かったと思っていただいているかです。検定試験に合格された方は別として、通常のビジネス実用コースなどで、あれこれ生徒さんにやり方を説明し、その場では出来ても家に帰ったら何も進まなかった。という話を聞くことがあります。それではどこにでもあるパソコン教室と同じではないか、と反省させられます。出来るだけそんなことのないように十分フォローしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。また生徒の皆さんもわからないところはこちらの休憩時間でも結構ですので、貪欲になって聞いていただければと思っています。うまく教室(スタッフ)を利用してください。遠慮は無用です。皆さんがんばってください。

H13年12月2日 日商キータッチの結果発表
2000文字 4人
1937文字 1人
1934文字 1人
1842文字 1人
1807文字 1人
1590文字 1人
1494文字 1人
1418文字 1人
1246文字 1人
計    12人

教室の創立以来、すばらしい結果となりました。今回の、平均1772文字は今後抜くことは出来ないと思われます。
元来ゴールドホルダーの称号(2000文字を打ち終えることが条件)を取れるのは100名中3名と言われています。現在国内ではゴールドホルダーの称号を持っている人は約3500人ぐらいで今回の12名中4名がゴールドホルダーを取れたのはキータッチコースの特訓の成果が確実に実ったと思っています。*******************

**********ワープロ3級3名 4級2名は優秀な成績で合格いたしました。**********
現時点でワープロ及びキータッチ2000テストを受けられる方は
ワープロ検定 3級 3名
ワープロ検定 4級 2名
                          キータッチ2000  12名  ・・・となっています。(10月31日現在)

試験的にACCESSをはじめました
最近試験的に一人の生徒さんでACCESS(アクセス)の実用コースを始めました。私が今まで12年余り使ってプログラムをつくってきたデータベースソフトは「R−BASE」(ビーコンシステム)といってDOSの時代から使ってきたもので当時の日経バイト誌で絶賛されたソフトでした。そのいきさつもあってなかなかACCESSに触れることがなかったのですが、世間のニーズに対応すべく試みを始めました。やはり実用で使う場合のプログラム(ACCESSではモジュールというようです。)を作る部分ではどうしても「R−BASE」に軍配が上がりそうです。ただACCESSもそうわるくは無いと思いますので、とりあえずこの教室でやって行けるものなのか、判断していきたいと思っています。(11月10日)

シスアド試験について
生徒さんの声の中でシスアド試験という言葉が出てきてましたが少し説明をしておきます。フルネームで言いますと、初級システムアドミニストレータといいまして初級とはなばかりで、とんでもない試験です。内容は情報システムの利用者で、エンドユーザコンピューティング(EUC)の推進に従事する者を対象とする試験です。(ようするにコンピュータのユーザー側の試験です)高校卒程度の一般知識を有し、1年程度以上の情報システムの利活用に関する実務を経験し、EUC環境とツールの利用方法に関する技術を有する者を想定して試験が行われます。試験の内容としては午前の問題(下記のような問題が80問で問題の用紙のページ数としては39ページ)が2時間半午後の問題(問題の用紙のページ数としては35ページ)が2時間半あり午前と午後の問題形式は全然違ったものではるかに午後の問題が難しくなります。(過去問題が全く当てにならない応用問題です)ちなみに私が受けたときの比較的やさしいと思われる午前の問題で最初に出たひとつめの問題が下記の問題です
問1  X社では次の算定方式で、在庫補充量を決定している。第n週の週末時点での在庫量をB[n]、第n週の販売量をC[n]としたとき、第n週の週末に発注する在庫補充量の算出式はどれか、ここで、nは3以上とする。
[在庫補充量の算定方式]
1.各週末ごとに在庫補充量を算出し、発注を行う。在庫は翌週の月曜日に補充される。
2.在庫補充量は、翌週の販売予測量から現在の在庫量を引き、安全在庫量を加えて算出する。
3.翌週の販売予測量は、先週の販売量と今週の販売量の平均値とする。
4.安全在庫量は、翌週の販売予測量の10%とする。
答えをア、イ、ウ、エから選ぶ
ア、(C[n−1]+C[n])/2×1.1−B[n]
イ、(C[n−1]+C[n])/2+C[n])×0.1−B[n−1]
ウ、(C[n−1]+C[n])/2×1.1−B[n]
エ、(C[n−2]+C[n−1])/2+C[n−1]×0.1−B[n−1]

という問題で確かにこれほどむずかいしい問題ばかりではありませんが、損益分岐点分析とか確率の問題、論理積や論理和の問題、(私の場合あらためて数学の本を買ってしまいました)表計算では主にIF関数の深いネストの問題、データベースではSQL言語をしっかりマスターする必要があります。これはまだ問題のごく一部と考えてください。経済産業省(旧通産省)の情報処理技術者試験という国家試験だけあってなかなか難しいと思いますが、トライするだけでもスキルアップすることは間違いありません。これからトライされようとしている方にエールを送ります。


話しがころっとかわってすいません
生徒さんと、らーめんを食べに行ってきました。

先日木曜日のPM6:30〜8:30の授業をおわってから生徒さん皆さん7名と私1名でラーメンを食べに行きました。
行った先はうちの教室の生徒さん(内田さん)が経営されている、笹川通りの「らーめん工房どさんこ」だったのですが約15分と意外に早くつきました。このお店は今でこそ笹川通りにたくさんの飲食店がありますが、当時は内田さんのお店だけだったそうで様変わりだそうです。どことも厳しくなっているものですね。らーめんの前に少し料理をご馳走していただきそれからお勧めの味噌らーめんをいただきました。なかなか腰のある麺でスープもおいしくお勧めです。またお値打ちです。
それからいろいろと皆で話しもはずみ、とても楽しいひと時でした。ほかの生徒さんも一度良かったらいってみてください。場所は笹川通りで前に何とかというカラオケがありました。鈴鹿ナレッジパソコン教室の生徒といっていただければ、内田さん(奥様)のスマイルが無料でいただけると思います。(教室 山口)

生徒さんからよくある質問を抜粋しました。参考になれば幸いです

EXCEL

数式を入れて答えが 0 のとき何も表示しない方法はありませんか
いくつか方法はありますがセルの書式設定の、分類でユーザー定義を選び3桁区切りカンマを使う場合は #,### とし、その必要がなければ # ひとつでOKです。
画面の上のツールバーが出ていないのですがどうすれば出るのですか
右上の何も表示されていないグレーの部分を右クリックしツールバーのメニューを出します。そのとき一番上が標準で次が書式設定ですがおそらくどちらかが左にチェックが入っていないと思われますのでどちらもチェックを入れてください。
列幅のコピーはどうしたらいいのですか
コピーして貼り付けるとき形式を選択して貼り付けを選びます。形式を選択して貼り付けというダイアログボックスがでますので、貼り付けの中で列幅を選択してください。
数式バー(上の白い空白行)が消えてありませんどうすれば出るのですか
おそらくメニューバーの表示をさわっていて起こったことだと思われます。メニューバーの表示から数式バーにチェックを入れてください。

WORD
20以上の○付文字はどうすればいいのですか
書式から拡張書式をクリックし囲い文字を選択してください。99まで可能です。
リットルでよく使う”L”の文字を斜体(イタリック体)にしたいのですが、記号からでもでません。出す方法はあるのですか。
すこし力技くさいですが挿入から[記号と特殊文字(S)]をえらび[記号と文字]タブをクリックします。フォント(F)欄に century と入力し種類(U)欄で[No./TEL]を選ぶそうすればその近くにイタリック体のリットルが見つかります。
WORDをたちあげて文字を入力すると何も設定していないのに文字が青くなって少し文字が大きいのですがどうすれば元に戻るのでしょうか。
この手の質問は意外に多くWORDをたちあげるとすでに文章が入った状態になっているとか文字入力が出来る部分にL型のとんぼがついているはずのがついてなくて困っている。といった質問もあります。これはWORDが立ち上がるときかならずNormal.dotというテンプレートファイルが立ち上がるのですが、そのファイルが何かの操作で汚れてしまったと思われます。このNormal.dotは階層の深いところに入っていますのでスタートボタンから検索でファイルやフォルダをクリックして名前にNormal.dotと入力してください探す場所はc:かd:のハードディスクです。かならずみつかりますから見つかったそのファイルを右クリックし削除してください。次からWORDをたちあげると初期化されたNormal.dotが作り出されます。
WordでもExcelから貼り付けなくても表計算は出来るのですか
簡単な計算でしたらできます。わざわざExcelから貼り付ける必要はありません。ただし数字は半角にしてください。求めたいところにカーソルを置いて罫線から計算式をクリックしてください。
IME ツールバーが表示されなくなった
[コントロールパネル]-[キーボード]-[言語]の「タスクバー上に状態を表示」のチェックをOFF にして適用ボタンをクリックしてください。
再度 チェックをON にして適用ボタンをクリックします。
その後 タスクトレイに表示されている 「赤ペン」のマークを左クリックし [ツールバーを表示]をONにすればツールバーが現れます。